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“世界直結”
テクノロジー ×
エンタテインメントの
新大学 誕生。

これまでの常識や価値観にとらわれず、
これからの世界であたりまえになるような
プロダクトやサービスを生み出す人を育てる。

大学4年間で最新テクノロジーを駆使して
プロに学び、企業課題を実践し、海外も経験する。

グローバル思考・視点で国内外で活躍できる
Professionalにする大学。

これまでの常識や価値観にとらわれず、
これからの世界であたりまえになるような
プロダクトやサービスを生み出す
人を育てる。

大学4年間で最新テクノロジーを駆使して
プロに学び、企業課題を実践し、
海外も経験する。

グローバル思考・視点で
国内外で活躍できる
Professionalにする大学。

OPENCAMPUS オープンキャンパス

東京・大阪・名古屋の3つのキャンパスからなる国際工科専門職大学。
まずは行きやすいオープンキャンパスに参加してみることが大学を知る近道です。
見て、聞いて、感じて、自分の未来を見つける第一歩に。

大学の魅力が分かる案内書を送付します。気軽に申込みください。

学長メッセージ

世界での活躍を目指すあなたへ、学長からの
メッセージです。

グローバれ!

Be a Global Professional この4年間で、キミの未来は変わる。 キミの未来は変わる。

学長
元Google 米国本社副社長/初代日本法人社長

村上 憲郎

Norio Murakami

国際工科専門職大学の特長

世界のICT・デジタルコンテンツ業界と連携し、
従来の大学制度にはない、国際工科専門職大学ならではの職業に直結した教育環境を用意しています。

  1. 01

    Google のコミュニティと成長する コミュニティと 成長する 世界と直結した学び

    Google for Developersとの連携により、最新技術を学ぶイベントでの登壇や、
    エキスパートによる特別講座、学生コミュニティ活動を展開。
    世界に知識・技術を発信し学生や開発者とつながることで、
    即戦力となるスキルを磨きます。

  2. 02

    Google の最先端AIで 広がる学びの可能性

    「Gemini™ for Education」および「Google AI Pro for Education」を導入。
    生成AIの主体的な活用や「Gemini 認定資格」の取得サポートで
    学びを強力にバックアップします。

  3. 03

    本物のPBLでプロと磨く実践力 プロと磨く実践力

    トップ企業との連携により、1年次から企業プロ
    ジェクトにプロと取り組む
    PBL(Project
    Based Learning=課題解決型学習)を実施。
    学生全員が実際のプロジェクトに挑む企業イン
    ターンシップや特別講義を通じて、
    知識・技術を社会で実践する力を育てます。

  4. 04

    グローバルスタンダードを スタンダードを 体得する国際教育

    世界で実践する海外実習・海外インターンシッ
    プや、
    4年間の実践的な英語教育・国際カリキュ
    ラムを通じて、
    国際性を備えたデジタル人材を
    育成します。

  5. 05

    最先端・最前線の プロフェッショナル教授陣 教授陣

    IBM、任天堂、トヨタ自動車、バンダイナムコス
    タジオなど、
    著名企業出身の業界エキスパート
    と教育・研究のプロが集結。
    本学ならではの「新しい学び」を、一人ひとりに
    届けます。

学部・学科

専門知識とスキルをバランス良く学び、実社会で必要な課題解決力や応用力が身に付く
学科・カリキュラムを用意しています。

DEPARTMENT
OF
INFORMATION
TECHNOLOGY

工科学部 情報工学科

東京キャンパス | 大阪キャンパス | 名古屋キャンパス

AI、IoT、ロボットなどによって社会に
イノベーションを創出し、
産業や社会の課題解決を実現する
グローバルプロフェッショナルを育成します。

  • AI戦略コース

    授与される学位:情報工学士(専門職)

  • IoTシステムコース

    授与される学位:情報工学士(専門職)

  • ロボット開発コース

    授与される学位:情報工学士(専門職)

DEPARTMENT
OF
DESITAL
ENTERTAINMENT

工科学部 デジタル エンタテインメント学科

東京キャンパス | 大阪キャンパス | 名古屋キャンパス

最新のデジタル技術を駆使して、
エンタテインメントのイノベーションを創造する
グローバルプロフェッショナルを育成します。

  • ゲームプロデュースコース

    授与される学位:デジタルエンタテインメント
    学士(専門職)

  • CGアニメーションコース

    授与される学位:デジタルエンタテインメント
    学士(専門職)

学生たちの“イマ”

IPUT EYESから在学生の活躍や制作レポートなどをpick up!

就職・キャリアサポート

ひとり1人のキャリアプランに合わせた、個別の就職指導で、就職を希望する学生“全員”が就職決定。
さらに起業や海外留学で、活躍の幅は世界に広がっています。

企業への希望者就職率

100%

※東京国際工科専門職大学・大阪国際工科専門職大学・
名古屋国際工科専門職大学
2026 年3月卒業生の就職・進路実績

  • 就職希望者

    458

  • 就職決定者

    458

大学院等進学:5名
起業等:2名

留学:3名
海外で活躍:1名

(卒業者数469 名)

学生たちの“ミライ”

IPUT EYESから夢を実現させた卒業生たちの声を
pick up!

入試要項

すべての受験者の
「意欲、情熱と熱意」を
評価します。

本学では、高等学校等での授業やこれまでの活動を通じて身につけたことを評価し、適性を見極める独自の入試を実施します。
具体的には、英語、数学、国語などの“ペーパーテスト”の一発勝負ではなく、すべての受験者の個性や能力、将来の目標などから「意欲、情熱と熱意」を評価し、多面的に適性を見極めます。

よくある質問

  • A. 職業に直結したカリキュラムで、学位として国が認めた専門職の「学士」が取得できます。

    既存の大学が「学問が中心」の教育を行うのに対し、専門職大学は産業界と連携した「職業教育が中心」のカリキュラムです。企業での実習やインターンシップが卒業単位として含まれ、4年間で600時間以上履修します。
    同じく職業教育を行う専門学校は、現場に必要な実践力教育を行いますが、専門職大学ではそれに加えて、新分野における研究開発能力や創造力を身につけ、あらゆる企業の求人や海外での就職に優位に働く専門職の「学士」が取得できます。

    大学、専門職大学、専門学校(専修学校専門課程)との違い

    違いその1 「目的」

    大学 学術の中心として、広く知識を授けるとともに、深く専門の学芸を教授研究し、知的、道徳的及び応用的能力を展開させる
    【学校教育法第83条】
    専門職大学 深く専門の学芸を教授研究し、専門性を求められる職業を担うために必要な実践的かつ応用的な能力を育成・展開させる
    ※大学のうち、上記を目的とするものは、専門職大学とする
    【学校教育法第83条の2】
    専門学校
    (専修学校専門課程)
    職業に必要な能力を育成する ほか
    【学校教育法第124条】

    違いその2 「教育(職業教育)の特色」

    大学 幅広い教養の教育と学術研究の成果に基づく専門教育~職業人養成もその中で行われる
    →大学教育における職業教育は、教養教育の基礎に立ち、理論的背景を持った分析的・批判的な見地からのものとして行われる点に特色
    専門職大学 理論と実践を架橋する教育
    【大学との違い】
    実習等の重視
    ※卒業単位のおおむね1/3以上は実習等(長期の臨地実務実習を含む)

    【専門学校との違い】
    理論にも裏付けられた実践力の育成
    特定職種の専門性にとどまらない、幅広い知識等の習得
    ※分野全般への精通、関連他分野への展開、生涯にわたる資質向上のための基礎の涵養
    専門学校
    (専修学校専門課程)
    特定職種の実務に直接必要となる知識・技能の教育
    ※豊富な実習等による即戦力の育成に強み

    違いその3 「教員組織」

    大学 研究者教員が中心
    専門職大学 実務の経験等を有する教員を積極的に任用
    ※必要専任教員数の4割以上は実務家教員(研究能力を併せ有する教員を含む)
    理論と実践を架橋する教育課程の提供に必要な研究者教員・実務家教員を適切に配置
    専門学校
    (専修学校専門課程)
    実務に関する知識・技能を有する教員が中心

    違いその4 「学位」

    大学 学位を授与(「学士」)
    専門職大学 学位を授与(「学士(専門職)」)
    専門学校
    (専修学校専門課程)
    称号を付与(「高度専門士」、「専門士」)
  • A. 世界のトップ企業と連携したカリキュラムを少人数制で実施するため、理解度が違います。

    学生がチームを組み、与えられた課題解決に取り組むPBL (Project Based Learning、課題解決型学習)を、本学では1年次より実施します。
    トップ企業との連携により、机上の課題ではなく、企業プロジェクトにプロと取り組むのが最大の特長です。
    プロと同じ制作・開発環境で実践し、プレゼンテーションなども経験することで、卒業後、どの企業でも十分通用する即戦力が身につきます。
    また、本学では授業を少人数制で実施するため、ひとり1人の理解度が深まります。

  • A. Google、IBM、任天堂、トヨタ・・・世界企業の第一線で活躍してきたプロが「生きた知識」や「最先端の技能」を教えます。

    専門職大学の実務家教員は「5年以上の実務経験」と「高度な実務能力」を持つことが義務づけられています。
    本学の場合は、世界を代表する企業の第一線で活躍してきたプロフェッショナルたちが、実務家教員として、実践的な知識と技能を指導します。
    教科書や参考書では学べない、生きたノウハウを学ぶことができます。
    さらに、実務家教員の半分以上は、研究分野での実績・能力を併せ持つことが義務づけられているため、より深い知識を学ぶことができます。

  • A. 国内企業でのインターンシップはもちろん、アメリカ、ヨーロッパ、アジアの海外インターンシップも行います。

    従来の大学教育のしくみでは十分に行われてこなかった実習およびインターンシップを、全学生の必修科目に配置しています。最新技術の応用実践力、デザインカ、クリエイティビティといった専門的能力を身につけることができます。
    国内に限らず、アメリカ、ヨーロッパ、アジアの海外実習先も豊富です。
    ※国際情勢等により中止となる場合があります。

  • A. 得意な方は歓迎しますが、得意である必要はありません。仕事をする上で必要な英語は、実践的に学ぶことができます。

    英語はコミュニケーションツールの1つだと考えています。
    そのため、一般的な英語学習ではなく、ICT・デジタルコンテンツに関連する事柄を題材に、ネイティブ講師とのコミュニケーションを中心とした授業を行います。
    自らの興味がある専門分野を学びながら、同時に英語を学ぶことで、仕事をする上で必要となるコミュニケーションから、海外インターンシップ時でも「実践的な英語力」が身につきます。

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